歴史さんぽ

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下鴨神社 歴史さんぽ|『源氏物語』葵祭の舞台・糺の森に残る平安京の祈りを歩く 読んでから訪ねる聖地巡礼【2026年6月】

京都の街なかに、千年を超える原生林が残っているのをご存じでしょうか。世界遺産・下鴨神社(賀茂御祖神社)を包む「糺の森(ただすのもり)」です。平安京が生まれる前からこの地に鎮座し、『源氏物語』にも登場する葵祭(賀茂祭)の舞台となった社。今回の...
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嵐山・嵯峨 歴史さんぽ|『源氏物語』松風の舞台・平安貴族の別業地を渡月橋から歩く【2026年6月】

平安貴族が愛した別業の地・嵐山と嵯峨。『源氏物語』松風の帖で明石の君が暮らした大堰川のほとりを、渡月橋から大覚寺・大沢池へと歩く聖地巡礼。『あさきゆめみし』で物語を味わってから訪ねたい王朝文化のさんぽです。
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晴明神社 歴史さんぽ|陰陽師・安倍晴明をまつる京の社を歩く 読んでから訪ねる聖地巡礼【2026年6月】

平安きっての陰陽師・安倍晴明をまつる京都・晴明神社を「読む→歩く→また読む」聖地巡礼の視点で歩きます。五芒星・晴明像・一条戻橋など見どころを紹介。
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二条城 歴史さんぽ|徳川幕府の始まりと終わり・大政奉還の舞台を歩く 読んでから訪ねる聖地巡礼【2026年6月】

まんがで幕末の物語を読んだあと、その「終わりの舞台」を歩いてみませんか。京都・二条城は、徳川幕府が始まり、そして大政奉還で幕を下ろした場所。読んでから訪ねると、御殿の畳の上に、教科書では味わえない時代の重さが立ち上がってきます。今回は「読む...
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熊本城 歴史さんぽ|加藤清正の名城と宮本武蔵の晩年を歩く・読んでから訪ねる聖地巡礼【2026年6月】

加藤清正が築いた名城・熊本城を「読んでから訪ねる」聖地巡礼として紹介。武者返しの石垣、宮本武蔵が晩年を過ごした地、震災からの復興までを歩いて味わう歴史さんぽ。
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石舞台古墳 歴史さんぽ|蘇我馬子の墓と伝わる飛鳥の巨石を歩く・読んでから訪ねる聖地巡礼【2026年6月】

蘇我馬子の墓と伝わる飛鳥の石舞台古墳を、歴史まんが・歴史小説片手に「読んでから歩く」聖地巡礼として紹介。見どころ・アクセス・現代へのメッセージをまとめました。
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深川 歴史さんぽ|鬼平が生きた江戸下町・富岡八幡宮を歩く【2026年6月】

池波正太郎さんの『鬼平犯科帳』の舞台は、江戸の下町・深川や本所のあたり。その深川の総鎮守として、江戸の人々の信仰を集めてきたのが富岡八幡宮です。今回は「読んだあとに歩きたくなる」聖地巡礼として、鬼平が生きた江戸下町の入口・富岡八幡宮を歩いて...
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五稜郭 歴史さんぽ|土方歳三が最後に戦った星形の城を歩く・『燃えよ剣』の終着点【2026年6月】

五つの稜が星のかたちを描く、西洋式の城。箱館の五稜郭は、新選組の土方歳三が最後に戦い、その生涯を終えた地です。司馬遼太郎『燃えよ剣』の終着点を、いま函館に歩いてみます。空から見ると一目でわかる、五稜郭の星形。春は堀沿いに桜が咲き誇ります。こ...
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姫路城 歴史さんぽ|黒田官兵衛が秀吉に譲った白鷺城を歩く・大河『豊臣兄弟!』の出発点【2026年6月】

姫路城 歴史さんぽ。黒田官兵衛が秀吉に譲り、豊臣の天下取りの足がかりとなった世界遺産・白鷺城を歩きます。『軍師の門』の世界とつなぐ現地ガイド。
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大阪城 歴史さんぽ|豊臣秀吉が築いた天下の城を歩く・大河『豊臣兄弟!』の到達点【2026年6月】

百姓から天下人へ。豊臣秀吉が「ここに天下の城を築く」と決めた場所は、いまも大阪の真ん中にあります。2026年の大河ドラマ『豊臣兄弟!』で描かれる、秀吉と弟・秀長の天下統一。その到達点を、大阪城で歩いてみます。桜とともにライトアップされた大阪...