歴史さんぽ

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鎌倉大仏(高徳院)歴史さんぽ|八百年、露天で鎌倉を見つめる国宝の仏さまを歩く【読む→歩く→また読む】

鎌倉のシンボル・国宝の鎌倉大仏(高徳院)を歴史さんぽ。像高11.3メートル、大仏殿を災害で失い露坐となった歴史や与謝野晶子の歌碑、江ノ電さんぽまで、鎌倉時代の漫画を片手に楽しむ聖地巡礼ガイド。
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鶴岡八幡宮 歴史さんぽ|源頼朝が開いた武家の都・鎌倉を歩く【読む→歩く→また読む】

源頼朝が幕府を開いた武家の都・鎌倉。その中心・鶴岡八幡宮を、歴史まんがや小説の物語とともに歩く聖地さんぽです。大石段や江ノ電の海沿いも。読む→歩く→また読むの鎌倉旅。
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日光東照宮 歴史さんぽ|徳川家康が眠る江戸泰平の聖地 読んでから訪ねる聖地巡礼【2026年7月】

徳川家康が眠る日光東照宮を「読んでから歩く」歴史さんぽ。陽明門の逆柱、眠り猫、奥宮の静けさを山岡荘八『徳川家康』とともに歩きます。
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東大寺 大仏 歴史さんぽ|聖武天皇が祈りを込めた奈良の大仏 読んでから訪ねる聖地巡礼【2026年7月】

薄暗いお堂に足を踏み入れた瞬間、見上げるほどの盧舎那仏(るしゃなぶつ)が静かにそこにいる——。奈良・東大寺の大仏は、写真や教科書で知っていても、実際に前に立つと言葉を失います。今日は「読んでから訪ねる歴史さんぽ」として、千二百年以上前に人々...
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厳島神社 大鳥居 歴史さんぽ|平清盛が築いた海に浮かぶ社 読んでから訪ねる聖地巡礼【2026年7月】

広島・宮島の厳島神社は平清盛が王朝の美を注いだ海上の社。『平家物語』『新・平家物語』を読んでから訪ねる聖地巡礼として、大鳥居と平家の栄華・滅びの物語を一人称でつづります。
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松下村塾 歴史さんぽ|幕末の若者を育てた萩の私塾 読んでから訪ねる聖地巡礼【2026年7月】

萩・松陰神社の松下村塾を、幕末長州の物語とともに訪ねる聖地巡礼。吉田松陰と塾生たちが時代を動かした小さな私塾の見どころと、読んでから歩きたい作品を紹介します。
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桂浜 坂本龍馬像 歴史さんぽ|太平洋を見つめた幕末の志士 読んでから訪ねる聖地巡礼【2026年6月】

高知・桂浜の高台に立つ坂本龍馬像。太平洋を見つめるその姿と、龍馬が夢見た「開かれた日本」を、『竜馬がゆく』『お~い!竜馬』とともに辿る歴史さんぽです。
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寺田屋 歴史さんぽ|坂本龍馬とおりょうの伏見 読んでから訪ねる聖地巡礼【2026年6月】

まんがで坂本龍馬の生涯を追ったあと、その龍馬が実際に泊まり、命を狙われ、最愛の人に救われた場所に立てるとしたら——。今回の歴史さんぽは、京都・伏見の旅籠「寺田屋」を訪ねます。龍馬を描いた作品を「読んでから歩く」と、何気ない柱の傷や狭い階段ま...
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北野天満宮 歴史さんぽ|菅原道真の怨霊鎮魂から学問の神へ 読んでから訪ねる聖地巡礼【2026年6月】

学問の神様・菅原道真をまつる京都・北野天満宮を「読んでから訪ねる」視点で歩きます。怨霊鎮魂から始まった社の歴史、陰陽師の時代との関わり、見どころ、そして『応天の門』で出会う人間・道真の姿まで。
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大覚寺・大沢池 歴史さんぽ|嵯峨天皇が舟を浮かべた王朝の池で『源氏物語』の風雅を歩く 読んでから訪ねる聖地巡礼【2026年6月】

嵯峨天皇の離宮に始まる大覚寺と、貴族が舟を浮かべた大沢池。『源氏物語』『あさきゆめみし』の王朝の風雅が今も息づく京都・嵯峨を、読んでから歩く聖地巡礼として紹介します。